琵琶湖文化館 the Museum Of Shiga Pref
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    令和元(2019)年度内に、県内3地域において、当該地域とゆかりのある琵琶湖文化館の収蔵品を中心に、各地の博物館・資料館と連携した「琵琶湖文化館 地域連携企画展事業」を実施します。 【詳しくはコチラ

    【まもなく開催!】「歴代天皇と近江-琵琶湖文化館 館蔵品より-」
     [会期] 令和元年(2019年)7月27日(土)~9月29日(日)
     [会場] 甲賀市土山歴史民俗資料館

    近江の文化財をめぐるホットな話題に触れ、文化財を守る仕事を身近に感じていただくとともに、滋賀の魅力を発信する資源としての活用についても、ヒントにしていただける講座です。お気軽にご参加下さい。【詳しくはコチラ
    【第4回】
      明智光秀近江出身伝説を追う~琵琶湖文化館蔵『淡海温故録』から広がる世界

     [日時] 2019年8月1日(木) 午後1時30分より午後3時まで
     [会場] コラボしが21(大津市打出浜2-1) 3階大会議室

      浮城の収蔵品が歴史や文化をモノ語る。館蔵品を中心に紹介するコーナーです。

    【NEW】 浮城モノ語り  第63話 大正天皇宸翰「整風俗理人倫」
    天皇が書いた書跡のことを、「宸翰(しんかん)」といいます。「宸」は天皇や中国皇帝に関する語の上に添えて用いる言葉で、「宸翰」の元来の意味は“天皇が用いるお筆”のことです。それが転じて、天皇自筆の書のことも「宸翰」と呼ぶようになりました。

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